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診療方針・診療の流れ

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診療方針・診療の流れ

診療方針

幅広いニーズに対応

患者様のニーズにお答えするため、犬、猫以外のエキゾチックペットの診療にも力を入れております。

各種検査に基づいた診断

言葉の話せない動物だからこそ、見ただけではわからない異常もあります。
丁寧な問診・視診・聴診・触診に加えて、各種検査を行い診断いたします。

インフォームドコンセント

動物も人間と同じように種類・年齢によって治療法は多岐にわたります。
各種検査に基づいた診断を行い、飼い主さまにご納得いただけるまで、しっかりと相談を重ねて治療を進めていきます。

病気になる前に

早期発見、早期治療が第一と考えております。ワンニャンドック(健康診断)も行っています。食餌、サプリメントなどのご相談もお気軽にどうぞ。

病気以外の相談も

ヒトと動物が楽しく快適に暮らしていくために、お互いのルール作りや信頼関係が大切です。しつけ相談も行っています。お勉強が大切な子犬の時期には、パピー教室(子犬の学校)も行っています。

診療の流れ

ご来院まで

日頃は大人しい動物でも慣れない環境で驚いて暴れたり、逃げ出したりすることがあります。
必ずリードでつなぐ、ケージに入れるなどしてから御来院ください。

大型犬・中型犬

リードでつなぎ、首輪がゆるんでいないか確認してください。

小型犬

リードでつなぐ、もしくはケージに入れてください。

ケージに入れる、洗濯ネットなどの袋に入れてください。

小動物

ケージに入れてください。
(移動可能であれば、日頃飼育しているケージの方が良いです。)

※初診の方や経過が長い方、他院からの紹介の方は診察・検査に時間がかかります。
  お早めに御来院ください。
※代理の方やお子さんだけで連れてこられる場合は詳しい状況がわからないことがありますので、
  状況のわかるメモなどを持参するか、必要な時に連絡が取れるようにして下さい。

ご来院まで

  • 受付

    受付表にお名前をご記入いただき、診察券をご提示ください。
    初診の方は問診表のご記入をお願いします、症状などについて簡単にお話しください。

  • 待合室(本棚)

    ◇受付終了後は診察まで待合室でお待ちいただくか、お車で待たれる場合はお気軽にスタッフまでお知らせ下さい。
    ◇ペットについての雑誌などもたくさんご用意しておりますので、どうぞご利用下さい。

問診

犬

診察室で診察を行い、必要に応じて各種検査を行います。
必要と思われる検査をご提案しますので、ご希望の検査をご依頼ください。
検査結果を踏まえ、考えられる病気についてご説明した上で治療方法をご提案しますので、その子に合った治療法を一緒に考えていきましょう。

料金、検査・治療時間などお気軽にお尋ねください。
全てしっかりとお伝えし、ご納得いただいた上で治療いたします。

お薬の処方・お会計

受付

お薬の飲み方・内容などのご説明の後、詳しい料金明細をお渡しします。
お支払いは現金もしくはクレジットカード(別途手数料が必要です)も可能です。

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